ブログってなに

SINCE 2005-12-17
マニュアル本を見て作ったブログをどう発展させるか考えるブログ。
秋の夕陽
 夕陽はどんなか見たくて少しだけ撮影してきました。

2011/09/18-05

2011/09/18-06

2011/09/18-07

そこらじゅう影だらけで難しいです。
| onda201 | 趣味悠々 | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
鉄道ピクトリアル5月号
 今月も鉄道ピクトリアルが届いていました。うれしいです。

 
| onda201 | 趣味悠々 | 21:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
南武線
 引き続き写真の整理中。

2010/03/12-03

 府中本町に進入する南武線205系。左手が競馬場で右手はビール工場です。上を跨ぐのが中央高速です。
| onda201 | 趣味悠々 | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
副都心線乗り入れ
 写真の整理をしていて、副都心線乗り入れの西武6000系の映像が出てきました。

2010/03/12-01

副都心線乗り入れ改造時に前面を銀色から白塗りにした事からバカ殿という愛称をもらったしまったようですが、池袋線も新宿線も東村山市を通っておりますのでご当地ならではの愛称なのかも知れません。せっかくだから電子ホーンの音も「アイーン」にしてはいかが?

2010/03/12-02
新宿線に残る2本の6000系はオリジナルのまま。
| onda201 | 趣味悠々 | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタル一眼レフで巡るローカル線最終回
 1週間が過ぎてしまいましたが、最終回の趣味悠々、デジタル一眼レフで巡るローカル線は磐越西線でした。

 前回、前々回とテレビカメラの上下動が気になっていましたが、今回は安定していました。別のスタッフだったのでしょうか。

 この区間で思い出すのがこの写真です。当時はまだSL復活前でした。毎日、50系客車による通勤・通学列車が1本だけ運行されておりました。

2009/11/05-01
 磐越西線鹿瀬〜日出谷 1995-04-22

 1ヶ月ほど前にも撮影地の下見に来ています。このときは撮影が終わるまでずっと雪が降り続いていました。

2009/11/05-02
 磐越西線鹿瀬〜日出谷 1995-03-19

 もう一台のカメラには望遠をつけていました。こんな映像になります。

2009/11/05-03

2009/11/05-04
 
 しっぽもきっちり撮影しています。これぞ尾頭付き写真。

 テレビと同様に通過する快速も撮影しています。駅に戻ると雪は止み晴れ間が出ていました。

2009/11/05-05

2009/11/05-06


 寒さをしのぐために、一旦これに乗って新潟に出ています。

2009/11/05-07

 一泊して、翌日の映像を見ると、雪はすっかりとけております。運良く雪景色が撮れました。

 全然レビューになっていませんね。初級編は難しいことは考えずに、とにかく安全に楽しくということでよいのでは無いでしょうか。
| onda201 | 趣味悠々 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタル一眼レフでライトの処理
 前回の趣味悠々デジタル一眼〜では、夕景、夜景などをテーマにしてました。

 今月1日に撮影しご紹介したE259系の映像ですが、テレビの内容を見た上で改めて自分の考えたことを書いてみようと思います。同じ映像ですが、もう一度並べておきます。

2009/10/02-02

2009/10/01-04

2009/10/01-02

 私の場合、全部プログラムオートで撮っています。といっても、いろいろ考えてはいますが。一番上の映像は列車がこの位置に来る前に露出を測りロックした状態で撮っています、したがってライトの影響を受けない露出になっています。しかし、何枚か撮るうちにカメラも気がついてライトに露出をあわせてしまったのが2枚目の写真です。実はそうなることを期待してオートを選びました。

 映像を見るとどちらも問題がある映像です。一番最初の映像もボディに露出はあっていても、ライトの周辺は完全に白く飛んでしまい、まぶしさは伝わりますがせっかくの新車の前頭の様子がわかりません。2枚目は真っ暗闇です、ライトしか写っていません。結局、ライトが横を向く3枚目の位置まで待って撮影する、が正解ということになりました。

 振り返ってみて思うことは、アンダーもオーバーも両方撮っておいて良かったということです。どちらか片一方だった場合ですと必ず後悔が残りますが、両方見た限りどうしようも無かったことがわかりますし、どちらもそれなりに使い道はあったということで(特にアンダーの映像はデスクトップには最適でした)、そういった意味ではカメラ任せでもそこそこ撮れているという感じもします。
| onda201 | 趣味悠々 | 15:59 | comments(0) | trackbacks(1) |
磐越西線
 昨日の趣味悠々、デジタル一眼レフで巡るローカル線は磐越西線でした。

1996/02/03

 磐越西線猪苗代で思い出すのがこの写真。1996年2月に撮影しています。ものすごい地吹雪で、このときはいつ運転再開になるかわからないような状況でした。それと同時にものすごい寒さで、いままでに自然環境で身の危険を感じたことが2回ほどありますが、そのうちの1回がこの時でした。

 猪苗代というと地吹雪の雪原のイメージしかなかったのですが、昨日見た放送では実り豊かな田んぼでした。今度はそんな時期にまた行ってみたいと思いました。
| onda201 | 趣味悠々 | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタル一眼で巡るローカル線のテキスト
 昨日ですが書店で見つけました。

 正直なところ、テキストの写真を見て安心しました。テレビで見る写真はちょっと・・・、と思ってましたので。視聴者の方で廣田カメラマンの写真を知らない方は、ぜひ一度書店で見て欲しいと思いました。

 ついでに、以前TVカメラマンがすばらしいとご紹介しました。昨日の放送を見ていて改めて思ったのですが、番組を撮影しつつ、テーマに挑戦している様子が伝わってきます。3人の中で、ひょっとすると一番いい映像を撮っているのではないかと思います。

でも、テキストの写真がピカイチでした。




| onda201 | 趣味悠々 | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
趣味悠々デジタル一眼から
 NHK趣味悠々のデジタル一眼レフで巡るローカル線の旅ですが、第3回から見はじめて前回見たのが第5回でした。

 初めて見た時から見ていて一番気になるのは、TV番組のカメラマンです、私はすばらしい腕前だと思ってみています。単なる教材としてではなく作品として被写体がとてもよく写されています、同時にお2人の様子や撮影状況もよくわかり、いい人を選んだのではないでしょうか。廣田カメラマンはやや控え目な感じがします、メインはダニエルさんですから。廣田さんのレベルを目指したら、大半は落伍者になりそうですし・・・。

 テキストは購入していないので見ていないのですが、きっと美しい映像が紹介されていることでしょう。
| onda201 | 趣味悠々 | 16:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
一眼レフのレフ
 一眼レフのレフ、という検索ワードがちらほら。

2009/09/27-08

 これが一眼レフのボディです。真ん中の銀色の丸いところにレンズが着きます。レンズを外すと、中に鏡が見えます、これが「レフ」です。その後ろにシャッター幕があり、その後ろにフィルムがあります。デジカメなら受光素子です。
 この鏡はレンズを通ってきた映像をファインダーで見るためにあります。ファインダーはNikonとかかれた部分の向こうにあります。シャッターを切るとこの鏡は上にパタンと上がり、レンズからの光がフィルムにあたるという仕組みです。
 写真に写る映像と、ファインダーで見る映像が同じというところがこの方式のカメラの特徴です。







| onda201 | 趣味悠々 | 17:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
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マニュアル本通りにブログを作って本当にブログができるのか。そんな疑問を確かめるための実験場として立ち上げたブログでしたが、ひょんな出会いからいつのまにかちゃんとしたブログになっていました。ブログってなに、それは多くの人との出会いなのかもしれません。
引き続き201系のブログの補完的なブログとして再出発することにしました。



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